…夜までは…
香は会社が終わると、僕の指定した公園まで来る。
そして、木陰に入ると
スッススッ・・・
とスカートをたくし上げた。
香はパンティを身につけていなかった。
誰かに見つかるかも…見つからないかも…
そんな状況を愉しんでいた。
そして、僕はそんな香の表情を見て愉しんでいた。
おマンコに触れてみると、そこは
液が滴りそうなほど、洪水を起こしていた。
香の耳元で、
「興奮したのかい」
と囁くと、
「もう我慢できない…お願い」
と、僕に抱きついてきた。
まだまだ僕達の内緒の遊びは続きそうだね、香。
牝をお探しなら、
完全無料!なココ
イロンナ子がいるから、きっと見つかる♪
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と囁くと、
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